第40回北方圏国際シンポジウム オホーツク海と流氷
参加者の皆さまへ
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北方圏国際シンポジウムにご参加頂き、紋別市、関係機関、ボランティア団体、北海道大学北極域研究センター運営スタッフ一同、心より感謝、歓迎いたします。
森崎 博之さん2月15日(日曜日) 紋別
高橋 修平さん市民会館
シンポジウム開会式と特別講演
受 付:13時30分〜
じかん:14時30分〜16時30分
会 場:2階大ホール
「北方圏国際シンポジウム40年の歩み」高橋 修平(流氷科学センター)
「生きることは食べること」森崎 博之 (TEAM NACSリーダー、俳優)
森崎 博之
1996年、北海学園大学演劇研究会出身の大泉洋, 安田顕, 戸次重幸, 音尾琢真と共に演劇ユニット「TEAM NACS」を結成、リーダーを務める。
俳優として多くの作品出演加の他に、脚本・演出を手がけTEAM NACSの精神的支柱を担う。
2008年、北海道の農業をあらゆる角度から取り上げ、食のあり方を見直す番組のメインキャスターを務めたことから農業の魅力に引き寄せられ、ふるさとである北海道の魅力を精力的に発信している。
これまで番組などで培った知識や経験を基に、ホクレンアンバサダーに就任, 農業の素晴らしさや食育の大切さを伝える講演会を全国各地で行い魅力を伝えている。
■13時30分から学術分科会の受付を行っています。特別講演を聴講する方は受付までお越し下さい。
プログラム、要旨集(購入された方)市内観光施設の割引券等をお渡しします。
■「事前申込を行った方」受付で封筒セットをお受け取り下さい。
封筒には、プログラム、要旨集(購入された方)市内観光施設の割引券等が入っています。
■「当日申込とお支払いを行う方」は、当日受付へお越し下さい。
・費用のお支払いは、当日現金で承ります。
・カード対応はいたしませんが、ペイベントでカード決済ができます。
・領収書が必要な方は、お申し出下さい。
・16日(月)以降に紋別へお越しの方は、文化会館で受付をしてください。
学術分科会開会式と基調講演
日 時:2月16日(月曜日) 10時00分〜11時15分
会 場:紋別市文化会館 1階ホール
■ 8時30分より学術分科会の受付を行っています。
■ 午後からは、博物館とまちなか芸術館で学術分科会、ワークショップを開催します。
プレゼンテーションファイル
・パソコンを用意しますが、ご自身のPC使用も大丈夫です。
・セッション開始前の昼休みまたは休憩時間を使って、座長とプレゼンテーション資料の共有、確認を行ってください。
・講演は15分、質疑応答は5分とします。セッションCとFは、質疑応答を含めて15分です。
プログラムをご覧下さい。
要旨をウェブサイトで公開
公開期間:2月12日(木)夕方から19日(木)まで、要旨をウェブサイトで公開します。
ファイルを開く際、パスワードが必要です。登録された皆さんにメールでお知らせします。公開する要旨は、コピー等編集はできません。
■ 紋別空港をご利用の皆さまー専用バス
- ❏2月15日(日)紋別空港にシンポジウム専用バスが待機しています。「プリンスホテル→セントラルホテル→オホーツクパレス→市民会館」の順路で運行しますのでご利用ください。
- ❏18日(水)11時からの青田昌秋賞授賞式終了後、文化会館から,紋別空港までバスを運行します。
■ その他
- ❏荷物・貴重品:文化会館は個人用ロッカーがありません。インフォメーションでお預かりします。
- ❏プリンター、コピーご利用ご希望の方はインフォメーションへお申しつけ下さい。
紋別でのシンポジウムが研究者・技術者の皆さまの今後のご研究・お仕事の発展、ご活躍にほんの少しでもお役に立てれば幸いです。
